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2月

1

【増枠】GeoDev Meetup #2 - RESAS データ可視化・解析もくもく会

地域経済分析システム(RESAS)と位置情報を組み合わせてデータ可視化・解析してみたい人集まれー!

主催 : ESRIジャパン株式会社

ハッシュタグ :#geodev_jp
募集内容

一般参加枠

無料

先着順
10/16

イベントの説明

GeoDev Meetup とは

地理情報や地図・位置データを扱う(扱ってみたい)エンジニアやデザイナーの交流の場として開催している Meetup です。主に ArcGIS for Developers を使ったデータ可視化・解析やアプリ開発を主なテーマとして扱います。D3.js や Leaflet.js などのオープンソースの技術と連携したいという方も大歓迎です。

前回の様子はブログをご覧ください。

RESAS から ArcGIS へのデータ登録ツールを使ってみよう

弊社スタッフが RESAS API で取得したデータを ArcGIS に属性データとして登録するためのツールをオープンソースで開発しています。

resas2arcgis

ArcGIS では空間的な解析や多様な表現を用いた地図上でのデータ可視化を行うための Web サービス (ArcGIS for Developers) を提供しています。

RESAS API から取得したデータを ArcGIS で扱うためには、まず RESAS のデータを ArcGIS のクラウド上にホストする必要があります。データのインポートは様々なフォーマットをサポートしていますが、RESAS API の場合は、GeoJSON や CSV などへのデータ加工や境界データとのテーブル結合が必要となるケースがあります。

そこで、もっと簡易にデータ転送を行うために、resas2arcgis は RESAS APIArcGIS REST API を連携しています。本 Meetup にて、このツールの仕組みと使い方の紹介を行います。そして私たちと一緒に、実際に ArcGIS で使える RESAS データを作ってみましょう!

なお、参考までに、以下のリンクは RESAS が提供する「2040年時点の将来人口推計データ」を弊社がサンプル提供している日本全国市区町村界データに結び付けて可視化した例です。resas2arcgis を使えばみなさんも同じようなデータが作れます。

タイムテーブル

時間 内容
18:30 開場
19:00 オープニング / 趣旨説明
19:05 自己紹介タイム
19:15 resas2arcgis の紹介
19:20 resas2arcgis を使ってみよう(ハンズオン)
20:10 作成したデータでビジュアライズしてみよう(もくもくタイム)
20:45 成果 LT 発表会
21:00 撤収

※タイムテーブルは予告なく変更することがあります。あらかじめご了承ください。

持ち物

以下、各自でお持ちください。

  • ノート PC
  • モバイル wifi
  • ArcGIS for Developers アカウント
  • RESAS API キー

※wifi は用意しておりますが、利用できる数に限りがあります。

ArcGIS for Developers アカウントの作成は無料で行えます。

※RESAS API キーの取得は利用登録が必要です。

参考:ArcGIS でのデータ可視化までのフロー

ArcGIS の Web サービスは無料枠内でデータ可視化や空間解析をクラウドでご利用いただけます。 データ可視化から地図の作成までコーディングを必要としませんので、エンジニアだけでなく、デザイナーの方でもお使いいただけます。

webマップ

以下のデータ可視化までのステップのうち、今回はステップ 1 と 2 にフォーカスしてみます。

  1. データ取得 データ可視化のテーマとなるデータを取得します。
  2. データ加工 取得したデータを地図上にプロットします。必要に応じてデータ変換を行います。
  3. データ処理 必要に応じてテーマとなるデータをもとに解析処理を施します。
  4. グラフィック表現 可視化対象であるデータをテーマに従って表現を加えます。
  5. ページ編集 ステップ4までに作成した Web マップをページ上に表示し、データ可視化によるテーマを伝えるためにページの編集を行います。

たとえば、データ加工・解析に ArcGIS を利用して、可視化に使うライブラリは D3.js や Leaflet.js などお好きなものをお使いいただくことも可能です。

これらのステップを理解するための簡単な資料を公開しています。

資料 資料をもっと見る/編集する

フィード

_ynunokawa

_ynunokawaさんが資料をアップしました。

2017/02/02 10:57

_ynunokawa

_ynunokawa さんが書き込みました。

2017/01/30 11:04

増枠しました!まだ少し空きがあるので、ぜひご参加ください!

_ynunokawa

_ynunokawa さんが書き込みました。

2017/01/23 12:09

2/4, 5 開催「RESAS x Japan Hackathon 〜地域の連鎖をデザインしよう!〜」のイベントページが公開されました!弊社スタッフが技術サポートしますので、ぜひ併せてご参加ください!! https://eventdots.jp/event/609481 #resas

_ynunokawa

_ynunokawa さんが 【増枠】GeoDev Meetup #2 - RESAS データ可視化・解析もくもく会 を公開しました。

2017/01/20 17:08

GeoDev Meetup - RESAS データ可視化・解析もくもく会 を公開しました!

グループ

GeoDev

イベント数 8回

メンバー数 127人

終了

2017/02/01(水)

19:00
21:00

募集期間
2017/01/20(金) 17:07 〜
2017/02/01(水) 21:00

会場

ESRIジャパン(株)5Fセミナールーム

東京都千代田区平河町2-7-1(塩崎ビル)

ESRIジャパン(株)5Fセミナールーム

参加者(10人)

Shinohara-Takayuki

Shinohara-Takayuki

GeoDev Meetup - RESAS データ可視化・解析もくもく会 に参加を申し込みました!

ythink

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GeoDev Meetup - RESAS データ可視化・解析もくもく会に参加を申し込みました!

grimrose

grimrose

GeoDev Meetup - RESAS データ可視化・解析もくもく会 に参加を申し込みました!

たくりんまん

たくりんまん

GeoDev Meetup - RESAS データ可視化・解析もくもく会 に参加を申し込みました!

takeshi_osoekawa

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GeoDev Meetup - RESAS データ可視化・解析もくもく会に参加を申し込みました!

3104Yamamoto

3104Yamamoto

GeoDev Meetup - RESAS データ可視化・解析もくもく会 に参加を申し込みました!

edfaggg

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【増枠】GeoDev Meetup - RESAS データ可視化・解析もくもく会に参加を申し込みました!

LiLu

LiLu

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_shimizu

_shimizu

【増枠】GeoDev Meetup - RESAS データ可視化・解析もくもく会に参加を申し込みました!

takehiko77

takehiko77

【増枠】GeoDev Meetup - RESAS データ可視化・解析もくもく会 に参加を申し込みました!

参加者一覧(10人)

キャンセルした人(9人)